Vol.5 - 盾の加工
投稿:2022/09/22
クリアパーツはめ込み
真ん中の部分をルーターでガリガリ削り空間を確保。
大きさがにあうクリアパーツがないかと色々探したところ、ハンズでPET素材の物が販売されているというのを見つけて店舗で購入。
縁が付いたものだったので、ニッパーで切り落としつつ、すっぽ抜けない様にある程度の余白は残して装着しました。
これで内側に物を格納できる盾の基本が完成
裏側
従来の持ち手だと30ms.mmで持たせられない物なので、適当なランナーを切ってきて、持ち手に。
それだけだと当然穴には緩すぎるので太らせる必要がありますが、取り外しなどを考え今回は30mmの余剰ポリキャップで固定しました。
顔の装着
ここで、加工したフェイスパーツを装着。30msの首の後ろにある3mm穴に先ほどの持ち手として用意した3mm棒を刺して固定
なお、この段階はまだ様子見の為雑に装着。
顔内臓の盾
上からカバーを被せて調整。
今回目玉にしたものは、UVライトで光るものにしたので、光具合も確認して満足。
元のPET素材のクリア部分が思ったより凸凹してるので、ここは磨いてからクリア吹きたいところ
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