正面
製品より一段階濃い色にしてエアブラシや筆塗り。可動部や接続部になることは極力色を乗せてない。汎用ジョイントランナーJ1やOJ1をつかっているので、盾に付属のティアーシャ剣をつける事が出来る。
斜め横から
墨入れは、光沢クリアの上にシタデルのナルンオイルから、水性ホビー薄め液で拭き取るか黒だったり似た様な色のシタデルカラーで塗り直し。アクリジョンのスカイブルーの多めにブルーを入れたか感じなので。その比率を忘れてしまったから。幸い多く持ってるシタデルのブルーなりで塗った。シルバーは、通常のアクリジョンのシルバーかシタデル、そしてランスにはスーパーファインシルバー。
武器アーム部
製品のコンダクターでは可動域が心許ないツイートから、その方々が汎用ジョイントJ1(銃グリップや四方にハードポイントある小さいほう、30MMヘッドパーツ6か7以降によくある)で差し替えているもの、可動域バックパック接続位置を球体ジョイントにして接続もありかもしれないが、そのぶん武器が下に移動するため、ポーズを取るときにどうなるか不安になる。
武装アーム両方を利用してのデスティニー型とか、重銃火器等に差かえてモードを変えるのも良さそう。ポルタ宇宙砲とかつい最近でたデカ物ガトリングセットとか
武器アーム部2
こちらの方が汎用ジョイントの利用の仕方がわかるかも?
縁をシルバーなどでぬるとアクセントになるかなとなやんだが、盾とか銀のソードがあるから、別のファルのカスタム時に考えるかと言う事で。
頭のアンテナはアクセントで黄色か赤で塗ろうとか考える。