リシェッタ・ヤークトフォーム
投稿:2023/05/15 更新:2023/05/18
30MMを組み始めた初期に作ってジャンクと化していた陸戦アルトやエグザビークルのタンクなどをいい感じにミキシング素材に出来ないかと考えたのが発端。
しかし初30MSで30MMとのミキシングだの全塗装だのやりたい放題しすぎた説はあり。
・・・細けえことはいいんだよ!!
05/18 画像の差し替え、説明の追記
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全体イメージ
陸戦アルトの脚部をリシェッタに履かせたいなーというざっくりとしたところからスタート。
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陸戦アルトとのミキシングなら、大型のガトリングとかミサイルポッド、大砲を装備する方が映えるよね!(独断と偏見)
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じゃあ重装備で重くなったところを増設したバーニアで無理やり高機動にするような感じで・・・。
背面
足回りを30MMに取り換えたので、腕は30MSをそのまま使うほうがバランスが良いのではと考えた。
しかし、30MSの細腕に30MMの大型武器を持たせるのは重かろうと思ったので、パワーアシストユニット的な装備を作成。
足回り
キャタピラで駆ける感じにしたかったけど、デカいキャタピラは足にするには大きすぎると思ったので、タンクビークルの前輪(前履帯?)を足に。
ただ、そのままだとつま先が貧弱な感じがしたので、ガルド・ノヴァの前腕部をつま先代わりに爪ごと移植。
脚の両側面にはヘビーアーマーとオプションパーツセット1の追加スラスターで追加装甲兼増設ブースター的な感じにして、アルトっぽいシルエットからの脱却を目指すなど・・・。
装備:右
タンクビークルの後ろキャタピラは履帯を外すと3mm穴が2つあるので、そこにオプションパーツセット1のキャノンやオプションパーツセット2のロケットランチャーなどを嵌めてウェポンプラットフォーム的な感じに。
ガトリングは砲身部分だけ利用し、基部はオプションパーツのセット1のキャノンを利用。給弾ベルトはマスキングテープで内側に軽く貼り付けてるだけです。
天面や側面にも3mm穴があるのでオプションパーツでいい感じにデコレーション。
なお持ち手は分量外のエアファイターからむしり取ってきたパーツですが、色々代用方法はあると思います。
装備:左
反対側。
左手側は上から展開する場合と下から展開する場合で別の武装を使える仕様、というイメージ。そうだねブラストインパルスだね。
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